svgをラスタライズするのにはBatikを使ったりするんだが、getURLしているやつはうまくいかない。parseXMLの使い方まずいと文句をいうんだけど、どうすればいいのかは結局わからず。仕方ないのでAdobe SVG Viewerの右クリックメニューでCopy SVGしてはりつけて作ってみた。
エディタにはるとScriptで動的に作ったものが、まるであらかじめ書いてあるかのようにテキストではりつけられる。DOMを操作していじったときってどうやって確認すればいいのかいつも悩んでいたけど、こういう手があったか。
svgのanimationを使って棒グラフがのびる、つまりrectのwidthを大きくしていくのはよくみかけるが、折れ線グラフがのびていくものはまだ見たことがない。
とりあえずいろいろ探したものをメモ。
「Example for path-morphing」 Austria が Switzerland になったりまた戻ったりする。これをまねればできそうな気はする。けど大変そう。ここのサイトの他のサンプルをみていると、progressive_drawingの例としてExample for an animated bustrackというのがあった。こいつを解読できれば、中日優勝までの軌跡をにょきにょきのばしていけそう。
もうひとつメモっておくのは SVG - Learning By Coding というところ。サンプルがいっぱいある。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
ARA RARRA total R 4-4 A
前回ハンデを過去の統計から算出してBowlliardsで20点、9-ballは5ゲームにつき1ポイントとした。5ゲームに満たない場合は切り捨て。
圧勝。ハンデ20はいくらなんでも多すぎるという話になったので全ゲームによるaverageの他に最近10ゲームのものも計算してみた。R:34.21(39.40) と A:52.58(52.00) 。次回のハンデはこの計算でいくと13点。目標としてきたave40点はもうそこまできている。強がりでなく「ハンデなんかいらねえよ」と言える日も近い。
それにしても疲れた。よく入っていたからゲームしてるときはまだよかったけど帰ったころにはもうふらふら。いつもより立っている時間も長かったもんな。
ちょっと大きなサイトをリニューアルした。ディレクトリ構造をいろいろといじったのでブックマークや検索エンジン経由でアクセスされるとちょっと痛い。ファイルを削除して404にしてもいいけど、もう少しやさしくなろうということでapacheの設定をいくつかしてみた。
参考にしたのは「 .htaccessでリダイレクト機能を利用する方法」というところ。このページで紹介されているredirectとRedirectMatchを使った。正規表現をあまくしていたらひとつ意図しないページまでリダイレクトされてしまったらしい。すぐに指摘がきてびっくりしたが、まあ正規表現を手抜きせずに書いて解決。ついでに404ページも作った。あとは403をどうするかだけど、いちいち拒否する理由を説明してあげる必要もない気がするのでやめておく。
なぜかほとんど見ていない今年の日米野球。野球がないのは寂しいが日本シリーズで気が抜けたままでもある。
なんか投手の継ぎ方が本気すぎてすごい。Ortizが「名前なに?」とか「どういたしまして」とか話すのが今までのところ一番おもしろかった。Ortizのとんでもないホームランはほんとすごかった。
メンバーはちょっと地味か。Yankeesは前回ほんとにMatsuiのためだけにGiambiとBernieを派遣してくれてたんだなあ。それでも今年はMannyが来てくれてるんだから文句いっちゃいけないか。
Alouの勝負弱さ、Wellsの勝負強さの対比はおもしろかった。Ishiiに抑えられちゃうところはちょっとなあという気もする。NHKと名前の呼び方が多少違うのもちょっと気になる。NHKはわりと現地の呼ばれ方を調べて決めている気がするけど他は文字だけで決めてる場合が多い感じ。
吹替えの日本語を話す声を聞いていられず見るのをあきらめたドラマのDVDがレンタルできるようになっていたので借りてみた。まだ第1話しか見ていないけど、ちゃんと最後までみていられた。CMないのに1時間まるまるあったようだが全部そうなのかな。それだとちょっときついぞ。
他のドラマも吹替えされているとすごく変な感じがするけどどうしてだろう。英語を吹替えたやつはそんなに気にならないのに。慣れの問題なんだろうか。
昼間使っているPCに採用。ものはだいぶ前に買ってあったんだけど、このPCは自分以外の人が使う可能性もあったのでちょっと遠慮していた。いつのまにやらこのPCも廃棄まであとわずかになったのでつないでみたというわけ。
まだちょっと慣れない。英語配列も最近はさわっていなかったし。ENTERが小さいので押し間違いしやすい。BSを押すのは面倒なのでついついCtrl+hしてしまう。それで足りる場合も多いけど、Operaは隠れてしまうし、FirefoxはHistoryを表示してしまう。なかなか。
近鉄最後のエース岩隈が好投して初勝利。正直ひとつも勝てなかったりして、とか思っていたので少しほっとする。Clemensが上原にグラブをあげたところは予定されていたんだろうか? それとも上原でてこい、とかいってよんだんだろうか。ちょっと気になる。
それにしてもBWがBlueWaveなのはわかるとしてもBSってなんだ? Bの複数形なの? へんなの。そういや球場名はどうなるんだろ。
MLB相手に投げるのは初めてだったらしい。ちょっと意外。こういう試合はたいてい後ろで投げる人もあらかじめ決まっているので完投なんてしないんだが、球数が少なかったせいか完投してしまった。
ほとんど走者も出さずに完投勝ちしたんだから内容はよかった、ということになるんだろうけど、どうもあまりにも簡単に打ちとっていったので「すごい」という感じがそれほどしなかった。丁寧に投げているというのはよくわかったけど。
上原が今年手を挙げてくれていれば松坂も来年手を挙げやすかったろうに。上原とかぶるのはちょっと損かなあ。まあ若い分有利かもしれないが。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
AARRA AARRR AARRR ARA total R 9-9 A
Bowlliardsのハンデをtotalのavgから算出すると多すぎるということで、過去10Gameのavgにすることになった。計算すると今回は13点。結果は16点差負けと12点差負けでハンデを入れると引き分け。絶妙なハンデ設定で最終フレームまでもつれる熱戦になった。
今日の結果をいれて計算したavgは R:34.15(38.70) と A:52.30(49.40) になったので次回はとうとうハンデ10。ひとけたまでもう少し。でもavg40点はまたも遠ざかってしまった。
9-Ballはとったゲーム数は同じ。チャンスボールをたくさんくれたおかげ。5Gameにつきハンデがひとつつくのでハンデの分こちらの勝ち。
DVDになったおかげで字幕でみられるようになったあのドラマ、すっかりはまってしまって見まくっている。最後になってレンタル中では悲しすぎるのでまとめて借りてきた。結局朝5時までかかって最終20話まで全部みた。
木曜までに5話くらいまでみてあったが金曜の夜から日曜の朝までで15話くらいみたことになる。もっとも1.2倍速なので15時間というわけではないが。どうせ何言っているのかはわからないので字幕さえついていければもっと速くみることもできるな。とはいえさすがに歌はつらい。
うわさどおり、おもしろかった。なるほど、たしかに聞いちゃいけない人というかこの人が聞かなきゃ話がすすまない人がちゃんと立ち聞きしている。なるほど、たしかに涙がこぼれるときは左からだ。右のときもあったような気はするけど。
妙に軽いふきかえのために今までみられなかったわけかあ。どうやら声は固定されるようだし今後もテレビじゃみられそうにない。それでもDVDとかでみる機会はあるだろう。これもIT革命の恩恵のひとつか。
とうとう日米野球も終わってしまった。中継が試合開始から始まったので、今日は最初から放送するんだと思ったら録画というかタイムシフトだったもよう。まだOrtizがホームラン打っていないのに日刊スポーツにはでていた。がっくし。それにしてもああいうホームランは日本ではなかなか見られないよな。MLBのパワーヒッターならではだろう。
本気で勝ちにきたからなのか、単に一番いいピッチャーが登板したからかは微妙だけど、今日はほんとにすきがなかった感じ。
野球がないと、また明日から書くことに困るなあ。
あまり大きな声ではいえないが2周目に突入。今度の周回は1.3倍速。最初の周回と違ってこれからもっと加速することはさすがにないと思うがすでに6/20を終えていたりする。まあ、このあたりまでが一番おもしろいんじゃないかと思っているんだけど。他にもみたいものあるのになにやってんだか。
1位にしようとがんばっているところが昨日初めて1位になってよろこんだのも束の間、今日は1ページ目からなくなってしまった。がっくし。最近大改造したばかりなのでふらふらしているらしいのだが、さて、どこに落ち着くだろうか。
スキーシーズンにスキー場の改装工事するってのはやっぱり変だ。客もいるし、そもそもシーズンが終わるころに完成してもいつから使うのやら。寒い中工事する人たちも大変だろう。
2周目もなかなか熱はさめない。さすがにこれだけみるといろいろと言葉を覚えてくる。漢字で出てくる字幕と一緒に耳に入ってくると、けっこう対応していたりもする。「三角関係」なんてほとんど同じ。あとは名前をフルネームで呼ぶことが多いのに気がつく。似た名前が多いらしいので、そのせいなのかも。
だいぶ前だけどADPで紹介されていた「背景画像でタイトル」というのを某所でやってみた。
印刷されるときにもあった方がいいかと思われる画像をspanで囲んだ。一番上にロゴの画像、その背景にテキストを隠すための画像、h1となるべきテキストの三層構造。なかなかテキストが隠れなくてあせったが、それはまあ書き方が悪かっただけ。サイトのファイルを上書きする瞬間はテキストがみえてしまうのではないかとちょっと緊張した。案の定Operaで確認すると隠したはずのテキストがみえた。もっともこれはreloadすることで無事解決。Operaはページをreloadしたからといってcssのファイルも一緒に更新してくれないときがあるような気がする。
このドラマではみなよく泣く。それも涙をこぼして。左目から先にこぼす人だけにかぎらず男もよく泣く。どうやらこれはかの国では当り前の光景らしい。そういう文化ということ。
いろいろ言葉を覚えたけれど、前に本で覚えた「とまんなよ」というのはまだ一度も聞いたことがない。see you againにあたるはずだけど、よく使うわけではないのかな。
いつの間にやらTJ33はおろかTJ25もなくなってしまった。sonyのページにも出ていない。25はもう少し売るような話だったと思うがあっさりなくなったもよう。これで安いPalmは全滅。このVisorにはもっとがんばってもらわねば。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
ARAAA ARAAA AAARR AAARA RAR total R 7-16 A
今日のBowlliardsのハンデは10.5。勝負をつけるためにちょっと調整。最初のゲームは相手がもたついている間にさっさと抜け出し、ハンデをつかわず快勝。次は序盤から大量リードを許してしまい結着はついたかと思われたが、相手の失速を見逃さず追いあげて最後にはかわしてしまった。ただしこれはハンデのおかげ。まるで今日のマラソンのような展開となった。ということでBowlliardsは圧勝。
この結果AVGはR:34.86(41.80)とA:52.02(48.40)になった。過去10ゲーム分とはいえ目標としてきた40点をついに越えた。次回のハンデはこの計算だと6.6か。
9-Ballは別人のように勝負弱くぼろ負け。それでも5ゲームにつき1つのハンデとBowlliardsで圧勝したおかげでtotalは-1ポイント。
あのドラマにはまってしまいました、と知人に話したところ、「男性ではまったの初めて聞きました。」と言われてしまった。たしかにそういう人みたことないな。
2周目もあっさりと終了。ここらでいいかげんひとくぎりつけよう。
Operaをどうやって起動しているかという話をしていたらなりゆきで教えてもらえたことのメモ。WinXPのクイック起動って3つしか表に出ないからなあ、といったらそんなもん増やせますよ、と。「増やせる」ときいても自力では増やせずClassicにしてるせいなんだろうと思ったが、もちろんそうではなかった。「タスクバーを固定する」というののチェックを外して動かせるようにすると、クイック起動の部分も増やすことができるということ。
それならもう2つ分くらい増やそうかと思ったが、そんなことをするとその分開いているアプリを表示する部分がせまくなるので結局やめた。
ちなみにOperaを起動するときはもっぱら[start]押してから[o]を押す。あ、Windowsキーを押してから、というべきか。とにかくstartメニューを開いて、ということ。historyみたいなやつに常にリストアップされているのでそれで起動できる。[o]から始まるものはたまたま他にないが、一意でないと[enter]も必要になる。日本語のアプリ名だと、どうするのかな。こういうキーボードを使っている以上、ファイル名とかはやはり英字から始めておかないと。
onmouseoverとかそういうのを使おうとするとhtmlにいちいち書きこまないといけないと思っていたが、そうでもなかった。
たとえばinit()とかいうJavaScriptの関数を用意して、それをonloadしてから実行させたいときはこれまでbodyにonload="init()"とか書いていたが、scriptの最後の方にでもwindow.onload=init;と書く手も用意されていた。init()とかっこをつけないのがミソらしい。
JavaScriptを使わない相手に対して「JavaScriptを有効にして下さい」と書くのはかっこ悪いので、scriptを用意するときは使わなくても問題ない程度のものにしておきたいが、htmlにそれをわざわざ書いておくというのもちょっとくやしい。このやり方ならscriptをひとつリンクしておけばあとはhtmlをさわらなくてもすみそう。
で、何をするのかっていわれると...けっこう難しいな。
htmlにファイルをひとつリンクしておくだけで使えるJavaScriptでなにをしようか。
大きめのtableにmouseoverするとその列に色がつくとか。これは簡単にできそう。というかすぐにみつかる。The Table Ruler
あとはテーブルのセルの数値のところだけ右揃えにするとか。3カラム目は右揃え、というふうに指定できれば一番いいけど、どうするのかしらないのでいつもclassをいちいちつけている。つけるのはrubyがやるとしてもhtmlは汚くなってしまう。このclass指定をJavaScriptでやるようにすればhtmlはもっと単純ですみそう。
体験版を入れてみてこれからいろいろ試してみようと思った矢先、急ぎの仕事で使うはめに。個人指導を受けながらなんとかやってみた。
なんというか、まあ、すごい潜在能力を持っていそうなことはよくわかる。が、それを使えるまでは遠そう。とりあえず左手をどう使うかが大事ということらしい。
「終わったあ」と思ったのにさっそく直し。はい、たしかにまちがってました。
うちでやろうとするとなぜかcenturyがないよといわれてしまう。ま、そこは編集しないからいいやと思ってやったらなんかおかしくなってしまった。どうすればいいのかわからないので結局出勤して同じPCで修正。XPと2Kでcenturyは同じじゃないんだろうか。ややこしい。
トリミングというかいらない部分を削除したいのだが、うまくいかない。どうにも知識が足らないので本屋でいっぱい立ち読み。結局一冊買ってしまう。
物色するなかでJavaScriptでイラレをいじれるということを知る。これはおもしろそう。地図みたいに細かい座標が与えられているものをどうやって書くんだろうと思っていたが、そういうscriptを書けばそういう図形もかけそう。
GUIで手作業というのは嫌い。
どうやってやったのか覚えていてもそれを再現しようとするとまた手作業になってしまうから。プログラムにしておけば何度でも同じことができるし、途中の処理をちょっとだけかえることもできる。だから安心して途中でやめたりもできる。今は練習だからいいやという気もあるからいいけど、イラレで作業をしているとなんだか同じことをまたやっている。前にもやったとわかっていてもまた同じことをしている。明日もまたやってそう。使い方が悪いといえばそれまでだがなんか納得いかない。
あと46回同じことやれば終わりますよといわれてもなんかやだ。
だからいつまでたっても終わらない、といわれても反論できないんだけど、やっぱりいやなんだよなあ。
あるサイトの更新情報をRSSで配信したいものだと思っていたところ、RAAにRSS Parserというのがあった。
んー読むんじゃなくて書きたいんだけどなあといいつつながめていると、"This library can make RSS easily by RSS Maker."というのを見つけたので試してみた。
こりゃ簡単。RSSも実際書こうとすると、どんなこと書くかとかどこまでのせるかとか悩むところが多い。このRSS Parserはそれで十分だよねという例がいろいろでていて、自分のところにあわせたデータさえ用意すればすぐにつくれる。
あとは更新情報をどのくらい出すかとか、そもそもどうやって集めるかという話だけ。そのサイトでは、更新されると新しいファイルがひとつできる。なのでどのファイルが更新されたかはすぐわかる。そのファイルはContribute用に用意したTemplateから作っているので内容を抜き出すのも簡単にできそう。
あとはやるだけ。