Team ToPlay Max M ------------------------- D 28 ------------------------- G 22(6) 0.6131 21 S 31(8) 0.6377 24 T 27(3) 0.5899 17 B 32(3) 0.5620 14 C 30(8) 0.5429 11
試合は快勝したものの福留が離脱とは痛い。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 27 ------------------------- G 22(6) 0.6131 20 S 30(8) 0.6304 22 T 26(2) 0.5827 15 B 32(3) 0.5620 13 C 29(8) 0.5429 10
この表を作ってから6のうち5も中日にころんでいる。おかげで実質マジックは残り22とか20とか。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 26 ------------------------- G 22(6) 0.6131 19 S 29(8) 0.6232 20 T 26(2) 0.5827 14 B 31(3) 0.5620 12 C 28(7) 0.5357 8
残り26試合のうち19勝つと優勝が決まる。19勝つためには最低ひとつはヤクルトに勝たねばならないので。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 25 ------------------------- G 21(6) 0.6131 19 S 28(8) 0.6159 19 T 25(2) 0.5755 13 B 30(3) 0.5620 12 C 27(6) 0.5357 8
残り46のうち19が中日に転べばいい。日本シリーズまでの長い期間をどう過ごすかってのはやはり大きな課題だな。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 24 ------------------------- G 21(6) 0.6131 19 S 27(8) 0.6087 18 T 25(2) 0.5755 13 B 29(3) 0.5620 12 C 26(5) 0.5357 8
連敗するとさすがに減らないな。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
RRRRR ARRRR AAARR R11-4A
8-Ball
ARA R1-2A
当然入ると思って撞いているのがまったく入らず。それでも9-ballは勝ててしまう。9だけ入れたり、エースが出たり。9-ballでこれだけ勝ったのは記憶にないが、まともに入れてないのでちょっと複雑。でも勝ったから気分はいい。
その調子を反映してBowlliardsはぼろぼろ。アベレージ40はまたも遠のく。今回からハンデを10にした。20のままなら1-1。まあ40点も取れないときに勝ったとかさわいでもむなしいのでハンデの設定としては悪くないでしょう。
あまりに9-ballがかたよったので8-ballも久しぶりにやってみた。初めて勝ったがなんだか今ひとつ盛り上がれない。おもしろいところがわかってないってことなんだろうけど。9-ballと違い穴前に残してしまっても相手の得にならない。かえってセーフティになってしまうかもしれない。その辺がしっくりこない原因かも。トッププロ同士の試合だとどんな感じなんだろうか。9-ballと違って狙えないケースは多くなるだろうからだいぶ違うとは思うんだけどな。
おや、昨日の計算だと12-4といっていたが12-6じゃん。黙っておくか。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 23 ------------------------- G 20(5) 0.6058 17 S 27(8) 0.6087 17 T 25(2) 0.5755 12 B 29(3) 0.5620 11 C 26(5) 0.5357 7
なんだか絵に描いたような展開で勝ってしまった。画かと思ったけど絵の方がふつうらしい。
いくら今季の中日が強いからといって全部勝つわけではもちろんない。勝率は6割に届かなくても優勝はできる。とはいってもホームラン打たれてもいないのに読売に負けるなんてやはりくやしい。
ひとつ勝てばいい、という状況で迎えた三連戦。前回は引分ひとつに負けふたつという微妙なところだったが今回はきっちりとふたつ勝った。よしよし。
読売相手にホームランで勝つなんていいなあ。それにしてもリナレス、ようやく活躍。オリンピック中に大活躍すると期待したのにあまりぱっとせずがっかりしたがなんとか忘れられずにすんだ。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
AARAA AAAAA ARAAA AARAR AR R 5-17 A
前回の大勝を受けて今回のハンデはBowlliardsの10点のみ。もはやハンデなどいらないのだよ、とみせつけるはずだったのだが...
7を入れても勝てず、8を入れても勝てず、なんと9を落しても勝てなかった。
昨日に続いて広島に1点差勝ち。
------------------------- D 19 ------------------------- G 17(3) 0.5985 13 S 24(8) 0.5942 12 T 21(2) 0.5612 7 B 25(3) 0.5474 6 C 22(3) 0.5143 1
マジックも順調に減っている。明日も勝ってヤクルトが負けるといよいよ点灯。その場合ヤクルトに対しては10だが読売に対してまだ12残るというわけ。なんか変な感じ。
それにしても今日の古田はすごい。初回に7失点したのでとっとと休む手もあったろうに、タイムリーにホームランとは。そのプレーぶりに心から拍手。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 18 ------------------------- G 16(3) 0.5912 11 S 23(8) 0.5942 11 T 20(2) 0.5612 6 B 24(3) 0.5401 4 C 21(2) 0.5071 -1
ヤクルトが勝ってマジック点灯はお預けとなるも減ってはいる。点灯すれば12だったが点灯しなかったので残り11。やっぱりなんか変。これでストがなくても点灯するときはすでに一桁の可能性が残った。と思ったが読売が火曜も休みなので火曜に点灯すれば10か。
Schilling相手にノーヒットなのは、まあ、仕方ないとはいえ今日のはちと痛いな。記録更新は時間の問題のような雰囲気だけれど、それはこれまでのちょっとおかしい状態が続くというのが前提だから実際にはかなり打たないと届かない。usual(3本)ならいいが a day off(1本)が続くとだめ。これからの対戦相手はプレーオフ進出のかかる強いチームばかりだしなかなか大変だと思うがなんとか届いてほしい。
Ichiroが打たないとSeattleはほんとうに見せ場ないんだし。
700号まであと1本となったBondsは打率でもIchiroを上回る。BBはとうとう200をこえた。100をこえた人でさえまだ6人しかいない。200本のヒットを打っているのはまだIchiroだけということを考えても200という数字がとんでもなく多いのがわかる。Ichiroがあきれるほど打ちまくっている一方でBondsは同じくらい歩かされている。それでもがまんしつづけているので打率も高い。ほんとすごいなあ。
まあ無事に立ち上がったという感じ。出世した分けーたつがちょっと浮いているかもしれない。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
RAARA RRAAR AAAAA ARAAR ARAAA A total R 8-18 A
ハンデはBowlliardsでの10点ずつのみで勝負にいったのだが、またもや惨敗。途中までいい勝負だったのだが。すみませんでした。次回はまたハンデ下さい。
それにしてもいったい何度スクラッチしたことやら。
averageはそれぞれ32.7と53.2になりました。ハンデ10というのも意地はりすぎかなあ。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 16 ------------------------- G 15(3) 0.5912 10 S 21(8) 0.5942 10 T 18(0) 0.5540 4 B 22(3) 0.5255 1 C 20(2) 0.5000 -3
この計算を始めてから減らなかったのはおそらく初めてじゃなかろうか。それでも残り31のうち10だけこちらに転べばいいので時間の問題であることにかわりはない。
千葉が残り5試合を全勝すると.515になるのに対し北海道が6つ勝つと.522で上回るという状況。こちらは12のうち6必要。楽ではないがかなり有利ではある。
勝ち。勝ったのですぐに退場できた。ずっとこちらが勝っていたはずだがけっこう危なくなっていたかも。最後は簡単な詰みがあるのにうっかりしそうになった。負けてるときに簡単な詰みを読みもせずに見過されるのが一番つらい。そういう時ってどうやっても負けなんで。
日本一と評判の記事でいくつになったのか調べてみる。そのサイト構成では古くなると何件のトラックバックがあったのか表示されなくなるようなので。
ダウンロードして、postedでgrepしてwcで行数を数えると650。最初のひとつは当該記事のpostedなのでひとつひいても649件。7月12日のものなのに昨日も3件、今日もすでに1件のトラックバックがある。今この記事を使ってトラックバックすればちょうど650件目になりそう。
そんな勇気はやっぱりありません。
やっぱりさびしいな。
しかし世界は広いのだ。MLBはBos@NYの直接対決が始まった。ものすごい勢いで勝ちまくっていたBostonがなぜかSeattleにその勢いを止められる一方でNYはなんとか立て直してきている。NYにとってはひとつ勝てばいいというシリーズではある。が、なんと最後にRiveraが逆転されてしまう。ローテーションからみて一番勝ちやすいのが初戦だったのに痛いところ。
Ichiroは久しぶりの2安打。2本目のときは敬遠されてもおかしくない状況だったがたまたま甘い球がきてクリーンヒット。この一本は大きい。でもその前に判定ミスで損した方がでかいかもしれない。ふつうのSSへのゴロだったが一瞬速く一塁をかけぬけていたというもの。こういうのがヒットになるとよく「Ichiroらしいヒット」といわれたりするがそれは失礼だ。Ichiroならではのヒットというべきだろう。「らしい」というのは歩かされそうな雰囲気の中でたまたま相手のミスで甘く入ってきた球を逃さずとらえた二本目のようなヒットをいうのだ。
この日はこの「らしい」ヒットからさらに攻撃がつながったために勝ってしまい9回裏の打席がまわらなかった。なんともまあ。
立ち上がりにMatsuiのヒットがあたりがよすぎてタイムリーにならずどうなるかと思ったが、あっさりと点が入って勝負あり。ピッチャーにも主審にも塁審にも、もちろん打者にもボールが当たるというおまけつき。いわゆるボールボーイにも当たったんだっけ。
2回までに9点入って、もうみなくてもいいかと思っているうちにLieberがヒット打たれるまでみるかという展開になりずるずると。Bostonもどんどんメンバーを交代させるので可能性はありそうだったが。結局7回にホームランが出たのでやはりとっとと寝るべきだったのかも。そうこうしているうちにIchiroの試合が始まったが初回の打席をみおわって寝る。
PedroとMussinaのエース対決。初回にNYが積極的に打って出てどんどんすすむ。Sheffieldの打球もあっという間にレフトスタンドに消える。その後も着々と加点してPedroをKO。ついでにMatsuiも初ヒット。
A-Rodに35号が出た。正直Matsuiが30本打つかよりもAlexが40本に届くかどうかの方が気になる。届けば7年連続になる。
大勝負と思われた直接対決も終わってみればNYYが勝ち越してしまった。Bostonに分があると予想されていたのにこの結果。野球はやはりおもしろい。
ストが明けても中日にマジック点灯せず。
SHINJOはほんとすごいな。どこまで計算してるんだろう。今季は千葉のりだったのだがこうなるとプレーオフでは北海道をみたいかも。代替試合がおこなわれないとすると4のうち2。さてどうなりますか。
それでもマジック点灯せず。ひとつ勝てば点灯するのかと思っていたが、三連敗とかしている間にそうではなくなっていたらしい。それでもたいしたことではないが。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 13 ------------------------- G 12(2) 0.5766 7 S 17(6) 0.5870 8 T 15(0) 0.5324 0 B 18(3) 0.5182 -1 C 17(2) 0.4929 -5
点灯しないままここまできたが、明日点灯するなら7または6。
Ichiro5安打。3本目のときの本西「何といっていいかわからなくなってきましたねえ」。4本目のときは「ファーストのガララーガが笑ってましたけどほんと笑うしかないって感じですよねえ」、5本目には「もうコメントのしようがないんですよねえ」。ガララーガは当然のように笑っているし、ついにはIchiro本人まで笑うしかないという感じ。いやはや。記録達成のためにはどこかでもう一度こういうことしないといけないだろうとは思っていたが実現してしまった。これで当確か。
NYではAlexがいつまでも落ちてこなくてその間にフェンスをこえてしまうという、あのホームランを久しぶりに打ったのだが、だが、なんとWellsに捕られてしまった。滞空時間の長い打球なのでたしかに飛びつくチャンスはあるんだが、完全にフェンスをこえていたものを思いっきり手を伸ばして捕ってしまった。こんなプレーをされるとやっぱり笑うしかないよな。この一本のために40に届かなかったら、と思うとますますすごいプレーでした。
中日は古田のいないヤクルトに負けてしまったのでマジックは点かず減らず。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 12 ------------------------- S 16(5) 0.5870 8 G 11(2) 0.5693 6 T 15(0) 0.5324 0 B 17(3) 0.5182 -1 C 17(2) 0.4929 -5
残りのヤクルト戦5つ全部負けてしまうと、7勝しかできないのでまだつかない。ヤクルトに3つ勝つとそれだけで6減るわけで優勝決定は神宮でヤクルトに勝てば、ということになりそう。サヨナラワイルドピッチで負けて優勝決定のようなかっこ悪いことになる心配はないということだ。
Anaheimでの三連戦で15の11。前回の対戦では敬遠もあったがうまく抑えられていたのに。ついでにIbanezが6の6。"Like Suzuki, all of Ibanez' hits were singles."なんて言及もある。そう、これだけ打ちまくっているのにSingleばかり。Seattleの24安打のうち21本がSingleってこういうのIchiro効果とかいうのかなあ。先発全員マルチヒットまであと1本だったのだがBooneに代打が出て達成されず。最低18本のヒットが必要な大記録なのだが気づいてなかったんだろう。残念。
一時は100敗確実かと思われたSeattleも勝率が.382まで上昇してIchiroの打率は上回れそうな雰囲気。現在94敗で残り10戦。100敗すると.383に上がり、全部負けると.358まで下がる。まだわからないか。
とうとうこの日が来た。世界最高のピッチャーからMatsuiがホームラン。去年は最後に打つまで相手にされていない感じだったが今季はこれで3安打。ポストシーズンで再びあたるようならまたもポイントとなる対決になりそう。
それにしてもこうなるとPedroのかえどきってのは難しいなあ。これからもっと難しくなってしまったことだし、今年もまた見逃せまい。
代替試合なしであと4つ。ありなら下記のとおり。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 11 ------------------------- S 14(5) 0.5797 6 G 10(2) 0.5620 4 T 14(0) 0.5324 -1 B 16(2) 0.5109 -3 C 15(2) 0.4857 -7
落合先発で完封リレー。やりたい放題だ。
Team ToPlay Max M ------------------------- D 10 ------------------------- S 13(5) 0.5797 5 G 9(2) 0.5620 3 T 13(0) 0.5252 -3 B 15(1) 0.5036 -5 C 14(2) 0.4786 -9
ということなのでまたマジックが減った。あと3つ。
シーズン当初の予想は、以下の通り。
順位予想は福岡、千葉、大阪、北海道、オリックス、西武ということで。
西武、北海道ががんばり、千葉と大阪は期待はずれというわけ。千葉は李がたいして活躍できなかったのと清水直が10勝止まりというところがなあ。防御率は悪くないのに負け越している。絶対的なエースにはなりそこねたか。
西武はカブレラがいなかったし、松井の穴が埋まらないということで最下位に予想したのだが、この穴はすごい男の登場で序盤から十分すぎるほど埋まってしまった。松坂が10勝でこの成績はほんとにすごい。
投手の個人成績をみると規定投球回に届いた左は和田のみ。パって左の先発でまともなのいなかったのか。その和田も12位だし最下位は去年の三冠だったりする。
さて、中日の相手はどこかな。日本シリーズ始まるまで中日が優勝したことを覚えてる人って少なそうだ...
マジック1。台風は明日じゃなくてあさってか。明日ちゃんと決めないと。
日本ではあと5本ということになっているけど、Ichiro Chasing Hits-toryではあと6本。"HITS NEEDED TO BREAK RECORD"というわけ。たしかにタイ記録で終わったらつまんない。
_ のっぴすと [マジック9ですって?]
_ Rekry [らしいねえ。このプログラムでは未対応です。]