WestはTexas/Anaheim/Oakland/Seattleの順。逆は予想できたとしてもこれは無理だ。
Anaheimはすごい補強をしたので今期の優勝候補筆頭。TexasはA-Rodだけでなくホームランをたくさん打っていた人たちが軒並みいなくなってしまったのによく勝ってるなあ。OaklandはBig3でNYYに三連敗しちゃうし、過去二年とくらべるとcloserが心もとない。打線も小粒だ。Seattleは後半失速するつもりが最初からこけてしまったのでこの先もつらい。これから補強するんだろうが、はて、どこだろう。closerはいるし、特別弱いところないようだし。ただ期待通りに活躍していないだけってのはやはりつらい。
さて、どうなりますか。
W2K環境に入れてみた。なかなかよい。
MP3ってランダムに再生するときの優先度を指定して、再生するごとにそれがだんだんと下がっていくようになればいいのにと前から思っていたが、これにまかせると似たようなことができそう。WMPでも星がついたり「夜に聴く」とか「新着」とかあるがどこにその情報がおいてあるのかわからなくて不満。iTunesのはただのXMLみたいなので、その気になればいじることもできる。Ratingしたものを別のPCにエクスポートするとかできそうだ。
あとはDBからとってくる曲データのアルファベットが半角なのがほっとする。全角アルファベットは嫌い。
忘れないうちにちゃんと書いておかないとな。
Windowsでファイルを削除するときはたいてい[Shift+Delete]でごみ箱は使っていない。見終わったビデオを消すのにごみ箱なんて無意味。ディスクの空きを確保するために消すんだから、単に移動されても。
という感じでいつものように[Shift+Delete]したら、フォルダごと消えてしまった。左のフォルダツリーがアクティブになっていたわけだ。見てないビデオがごっそり消えてしまったわけだが「どうせ見ないから残っていたのだ」ということに...はなかなかできず「復元」というすごい名前のものをvectorかどっかで探して使ってみた。
消えてしまったファイルはビデオだけなので、拡張子mpegで検索。するとちゃんと見つかる。別ドライブにコピーして復元できた。簡単。
でもまあ、ファイルを消去するってのはほんと大変なんだなあと実感。ディスク廃棄のときは壊しちゃお。
Matsuiの決勝打で6連勝。中日首位陥落。
だったそうな。なんか調子が上がってこないけど。今季のLAは点が入っているのだが、このゲームはまるで去年のよう。無死満塁で点が入らないとか。
通算1820.1回で1817奪三振。今日が5回で2個ってことはこのゲーム前で 1815/1815.1 だったわけだ。
「マックばかり食べてる」と揶揄されてからどうもマックが気になる。おなかいっぱい。明日はお魚のセット(お魚、ポテト、ドリンク)が390円。さて。
電子メールみたいなインターフェース。メール本文にあたる部分にdescriptionとそのエントリへのリンクがでる。が、それをクリックして実際の記事をひらいてもreadにはならず、unreadのまま。これじゃブラウザに内蔵した意味が全くないじゃないか。
defaultではevery hourでupdateされるけど、どうも即というか強制というかそういうふうにupdateする手段がなさそう。check押してもチェックしてるのはメールだけみたいだ。
中日のチーム本塁打は27本でリーグ最少。ちなみにパリーグ最少も27本でなんと近鉄。中日よりも8試合多く消化している。巨人のRhodesは16本。
某所で誰が完封するか、という話がでていたのでちょっと考える。
素直に考えればやはり川上。川崎、と予想したいところだがさすがに9回投げる体力はまだないだろう。二軍ではふつうに投げているみたいなのにどうして一軍の試合ではめろめろなんだろうなあ。
あとは外国人投手か。よく知らない人があっさりという可能性はけっこうある。
巨人7-3ヤクルト。巨人にホームラン打たれてないのにあれだけ歩かせたら、そりゃ負ける。
一番盛り上がったのは代打で清原が出てきたとき。このときの歓声はテレビでみるよりすごかった。押し出しで点が入っても、清水がタイムリー打っても、試合に勝っても、清原登場の前にはかすんでしまう。変なチームだ。
負けた。野球をみていた関係で夜まで知らなかったが、たまたまダイジェストを生感覚で見ることができた。
北勝力は今場所大関3人をけちらしてきていた注目の力士。ということで周囲の期待も大きかったわけだ。朝青龍は意外なところで負けそうな気がしていたので、今日は横綱が強さをみせつけるのではないかと予想していたが、はずれたなあ。
こうしてみると、千代の富士はやはりすごかった。
前回0-1でサヨナラ負けだった川上に今日も打線の援護はなし。それならとばかり自分でホームラン打って勝ってしまった。すばらしい。巨人を完封できそうなのはやはり川上だな。
深夜2時ごろ始まった試合。Seaが2点先制したあとにA-Rodのエラーでさらに2点追加し、序盤で4点リード。これなら寝てもいいかと思ったのにA-Rodが2打席連続で放りこんで同点。
6回にSeaが3点勝ちこして決まりかと思いきや、Matsuiの特大ツーラン。Hasegawaも打たれてまた同点。
9回裏に一死満塁でA-Rodにまわっておわりかと思ったのにGiambiとともに凡退。延長戦。
12回裏にA-Rodを3塁においてMatsuiに打席がまわる。サヨナラかと思ったセカンド正面のゴロでA-Rod本塁憤死。セーフにみえたんだけどなあ。延長戦は続く。
が、なんとここでテレビ中継が終わってしまう。朝6時すぎちゃったからなあ。
しばらくスヌーカーの試合をぼんやり見てた。その間にSeaに6点入ったことをESPNで知る。インターネット、すばらしい。おやすみ。
今は昔、100円玉を握りしめた子供が「マックシェイクください」というCMがあった。おいおい消費税はどうするんだよ、というツッコミがあったのだろう、よくみるとちゃんと103円出すように改変された。たぶん。
先日買ったときはハンバーガーと一緒だったので端数があり気づかなかったが、今の100円セールはほんとに100円玉ひとつでマックシェイクが買える。
すばらしい、内税表示。
期待通りのツッコミに感謝。
5.15 = ( 4.1 + 7.1 ) * 0.5
というのはもちろん日本の年度始め(4/1)とアメリカのもの(7/1)の中間ということ。わざとわかりにくく書きました。
復帰の日というのは、米軍基地をなくすために復帰運動してきた人たちの思いが裏切られた日でもある。また復帰前はアメリカだったわけではなくて、米軍占領下(あるいは統治下)であった。同じような気もするけど、けっこう違う。
そういえばはるかむかし日経新聞で「普天間返還」という見出しがおどった朝も、記事をよくみると「新しい基地を作ったら」というとんでもない条件がついていて、なあんだ返還する気ないんじゃんと思ったものだ。
いろいろみてまわると、一番のピンチはフルカウントから3球ファールされたところらしい。過去に一度no-hitterは達成しているがそのときは6四球。もちろんずっとむかしの話。
"Winning the game was the biggest, most important thing."
かっこよすぎる。
100年前に37で達成したCy Youngってのはあらためてすごい投手だったんだろうと思う。
両リーグでno-hitterを達成したのはJohnsonが5人目。4人目はNomo。
Johnsonの前回登板はMatsuiの先頭打者ホームランで負け。0-1。その前は1-4で負け。今回も完全試合とはいえ援護は2点のみ。中日のエース並みだ。
金曜深夜に放送あり。試合時間は2時間ちょっと。さすがに短い。
あるサイトのhtmlをいじくっていて、はまった。
もともとのものはロゴ画像をdivで左上に position: absolute; ではりつけていた。これをせっかくだからh1にしようと考えてちょいと書換えた。
手元でチェックできるブラウザのうち、IE6とOpera7はdivで書いてあったときと同様の結果となった。position: absolute; だし、divをh1に変えただけなので、まあそんなもんだろ、と思ったのだが FireFox だけはちょっと違う場所に表示されるようになってしまった。なぜか下の方にずれてしまう。
絶対座標で指定しているものがブラウザによって表示される場所がずれるなんて、思いもよらなかった。div に戻すと期待通りになる。はて。
結局教えてもらったんだけど、h1にはmarginとかpaddingのデフォルト値が当然あるわけで、それを 0 にするとうまくいった。なるほどねえ。
上のようにしてロゴをh1で左上に表示することはできた。メインの部分にはh2とかが最初にくることになるので、ロゴ画像の高さのぶん h2 に margin-top を指定して重ならないようにする。OperaもFireFoxもOKで、よし終わり、と思ったら IE6 では指定したはずの margin が 0 になって重なってしまう。
これは margin-top を確保した h2 の前に <div></div> と書くと期待通りになった。なるほど、とはとても思えないが。
みた。何がおこるのかすべて知っているにもかかわらず、けっこう興奮した。
とにかく速い。スライダーも速い。Atlantaの打線もちと弱い。Chipper Jonesも3三振。
フルカウントから3球ファールの打者はそれ以前にもファールしまくって結局11球もねばっていた。次の打席でもおしいファールなどで7球ねばる。もちろん凡退。
Hamptonのおしい打球は高くはずんでショートの前に転がったもの。バウンドもなかなか半端で難しい打球だったけどうまくさばかれた。
やたらとファールが多かった。いい当たりというのは、しいていえば外野へのライナーがあったくらい。
相手のHamptonは2失点完投。なるほど、たしかに勝たなきゃ意味がない。
ちょっと長めのUSBケーブルを買いにヨドバシまで8時からでかけてきた。近くで買えないものではもちろんないのだがためてきたポイントで足りるだろうし、本もみたかったので。
1000円もしないケーブルを一本買いにきて衝動買いしてしまったのがこのUSBスピーカ。ノートPCとUSBケーブル一本で接続できる。電源のみUSBというのがたくさんあるけど、これは音声信号もUSBでいけるやつ。ただしスピーカ側のマイク端子を使うにはPCのマイク端子とケーブル接続しなくてはならないので、しない。
うちのノートはUSBが横2後1。ヘッドホンとマイクは前。背中に一本ですむなら悪くない。iTunes使うようになってからむかしのmp3もひっぱり出して聞いているので欲しくなったというわけ。安物ではあるがノートの内蔵スピーカよりははるかにましのよう。
書籍売場ではWebDAV熱が久しぶりに出てきた。IISでもできるらしい。Webフォルダで使えれば遠くにいても自由に読み書きできるフォルダになりそう。Linuxにapacheでやるのと比べて日本語ファイル名のエンコードとかファイルのパーミッションとかに悩まなくてすみそうではあるが。IISにBasic認証で、そんなプライベートなファイルにアクセスするなんて実際にやれるだろうか。無理だろうなあ。
あら、もう熱が冷めちゃった。
フリー走行で速かったはずのSatoは予選8番目で7番グリッド。けっこう大きなミスなわりにいい位置。そしてものすごいスタートダッシュでシューに道をあけさせる。モナコでシューの前を走るなんてすげえ。が、まもなく白煙をふきだしてリタイア。
それにしても、他の車はよく回避したよなあ(できない車もあったけど)。もちろん後続のドライバにとっては予想の範囲内のことなんだろうけど。
バトン(Jenson Button てボタンかあ)は今季中には勝てそうな雰囲気。
シューの連勝を止めたのは結局モントーヤ。コメントはまだ見当たらないけど、この件に言及している記事はすべて「よけようとしたが」と書いてあるのでモントーヤが悪いことをしたわけではなさそう。セーフティカーが走ってて、クラッシュしたとはいえシューの車はとろとろと走っていたのだが、ああいうのは追い越していいらしい。
今場所急上昇したが、今日の二番でちゃら。自分で勝手に負けてしまったので。相手が立ち合いを自分にあわせてくれなくなってきたにもかかわらずいい相撲をとり続けていたんだがなあ。決定戦も相手が一番恐いのは単純に押しこんでくることなのに、それができなかったところは甘いといわれても仕方ないだろう。
朝青龍にはいい薬になった場所ということになるか。連勝中は手抜きが目立ってきていたが、ふたつ負けて優勝もあぶないというところからは引きしまったいい相撲だった。それにしても120万円をぶらさげられながら何もできない千代大海もだめだなあ。
常用しているFireFoxのRSSリーダ。今まで、だめじゃん、と思っていたことがひとつ解決した。
RSSのファイルを登録するのはブックマークするのと同じなので、ふつうのブックマークと同列になってしまう。[Tools]→[Check Update]するとRSSのファイルだけでなくふつうのブックマークにもそれがおよんでしまう。登録されているのはRSSのファイルではないのでエラーになるし、そもそも数が多いのであまりに無駄。
そこでブックマーク内にフォルダを作ってRSSのファイルをまとめて、そのフォルダの右クリックメニューから[Check Update]するようにしていた。これで十分といえないこともないが、ふつうのブックマークも一緒に表示されているのはやはり変だ。
実のところ、[Tools]→[Setting...]においてどのフォルダをRSSリーダ用のものとするかを選択できるということを知らなかっただけ。ブックマークを表示しているときにそのフォルダが含まれてしまうのは変わりないが。
そのRSSリーダ用のフォルダも階層化できる。頻繁にチェックするものしないものをわけておくとお手軽でいいかもしれない。
もうひとつ。[View]→[Open In Contents Area]にするとブラウザ本体に整形されて表示される。これまでポイントしてTool Tipとして中身を読んでいたのと比べるといくらか読みやすい。2段組で横に並ぶのはちょっと馴染めない。が、これも自分でスタイルシートを用意すればいいようだ。書いてみるか。
chrome://rssreader/content/res/rssreader.cssの実体がどこにあるのかよくわからなかったが、FireFoxにこのアドレスを入れて表示させ、好きなところに保存。
div.item が width: 47%; float:left; となっている。こうして2段組を実現していたわけだ。floatを消してwidthを長くして、div.item-desc {font-size: 90%;}にしてしまう。marginやらpaddingやらも少しいじる。
[Tools]→[Setting...]で[use User CSS]にこの編集したファイルを指定してやる。[Allow HTML Tags]もチェックしてやると、jugemのものは写真も表示されるし、中身はほとんど読めるしで、実際に開く必要もなさそうだ。あ、コメントとかは見えないか。
似たようなWebページをたくさん作るときにはやはりrubyで楽したい。でもその後の更新作業は人まかせにしたい。ということでContributeやDreamweaverで扱いやすいようにMMのテンプレートを使っていろいろと実験中である。
DreamweaverではテンプレートにXMLファイルを流しこむ、ということができるが、100回それを繰り返すなんてできないのでrubyの出番。流しこむXMLデータはとりあえずできているとする。
<?xml version="1.0"?> <templateItems template="/Templates/mm.dwt"> <item name="doctitle"><![CDATA[ <title>document title</title> ]]></item> <item name="EditRegion1"><![CDATA[ <p>>> <a href="http://www.tdiary.net/">tDiary.Net</a> </p> ]]></item> </templateItems>
DWからXMLで書き出すとたとえば上のようなxmlファイルになる。テンプレートの名前があって、あとは編集可能領域を繰り返す。編集可能領域の名前はitemの属性値(name)になり、中身はとにかくCDATAで囲んでしまう。けっこう単純。
で、REXMLを使って読んでみる。
doc = Document.new File.new("hoge.xml")
doc.elements.each("*/item") { |e|
p e.text
}
"\n<title>document title</title>\n" "\n<p>>> \n <a href=\"http://www.tdiary.net/\"> tDiary.Net</a>\n</p>\n"
ひとつめはこれで問題なし。ふたつめが実体参照とのからみで悩ましい。実体参照のうち、 はそのままだが、>は展開されている。あとでエスケープしようにもタグとの区別がつかないのでこれは困る。
e.text とするかわりに e.to_s とすると
"<item name='EditRegion1'><![CDATA[\n <p>>> \n <a href=\"http://www.tdiary.net/\"> tDiary.Net</a>\n</p>\n]]> </item>"
と全部そのまま返ってきてしまう。求めているのはCDATAの中身をそのまま、ということなのだが。REXMLのテキストノードのAPIをみていろいろ試すがどうもうまくない。
実は、ドキュメントの読むべきところが間違っていた。|e| で受け取っているのは REXML::Text ではなくて、あくまで REXML::Element なのでそのAPIをみないといけない。ということで REXML::Element から最初のテキストノードを受取り、REXML::Text#to_s とする。
doc.elements.each("*/item") { |e|
p e.get_text.to_s
}
"\n<p>>> \n <a href=\"http://www.tdiary.net/\"> tDiary.Net</a>\n</p>\n"
これです、欲しかったのは。
以下余談。上で使っているpreの中の折り返し位置はあとからいじっているところがあるので実際の出力とはちょっと違う。それにしてもこういうの書くのはほんとに大変だ。もう編集できません。一応validみたいでよかった。
止めるぞーという催促がきてはじめて払っていないことに気づく。今日こそ払おうと持ち歩いていたが帰ってきてしまった。このためだけにこれからコンビニに行くのもなんだなあと思っていたが利用停止予定日をみると27日になっている。今日じゃん。
電話の受話器を上げてみると、ぷーぷーいっている。とっくに止められていたらしい。ADSLは使えていたので全く気づかなかった。そうかADSLは止まらないんだあ、いいねたができたなあと思いつつ、でもまあ何かあったら困るから払ってきた。
ここに書こうとして確認のためにもう一度受話器を上げると、あれ、ふつうに使える。さっきのは気のせいか? それともコンビニで支払ったとたんに回復するようになったのか? たしかに銀行では使えないという請求書だからそのくらいのことはできそうだけど。27日に止めると書いてあったのだからそうなんだろうなあ。へー。
Webページのコンテンツ部分を白地にし、そこからあふれた部分は別の背景色にするというデザイン。コンテンツがあまりに短いと少々かっこ悪いがメインの部分が強調されるような気もする。手元にないほど広い画面で見られるとデザインが崩れてしまうということもなくなりそう。
ということでbodyに幅を指定して色を塗ってみる。
body{
margin:0px;
padding:0px;
background: #cccccc;
width: 760px;
}
FireFoxでは期待通りだが、IE6でみると横幅は無視される。試しにborderを全部引いてみると、IE6ではスクロールバーの領域の右側にborderが引かれるようだ。
div.base {
width:760px;
background: #ffffff;
}
というのを追加して、bodyの中身を全部囲ってみる。IE6では期待通り。FireFoxでは白く塗られない部分が上下ともにある。どこかでみたような。
* {
margin: 0;
padding: 0;
}
ADP: ブラウザで見た目を調整するための最初のお約束に従って上のように追加するとOK。marginがきいていたもよう。
ところが、中身をいろいろと書いているうちにIE6だけはみ出してしまうようになってしまった。FireFoxでは期待通りなので悩みに悩んだが、Dreamweaverで開いてみたらわかった。中身のうちひとつが大きくはみだしている。調べると、左に大きくmarginをとったpにも同じwidthが指定してあるところ。marginの分を調整してwidthを短かくしてやるとなおった。
IE6とFireFoxとどちらが正しいのかはよくわからず。
今回は書き忘れている間もしっかり首位をキープ。明日負けても大丈夫なほどの大量リード。得点より失点の方が多いのはご愛敬。いつの間にやら大阪、オリックスよりも本塁打は多い。
明日は首位攻防戦じゃないのか。
阪神をsweep。最近はよく勝っていてこの一週間で負けたのは川上だけ。火曜からはいよいよ東京ドーム。ドミンゴ、朝倉、川上というローテになりそうだが、これでは川上が最初に完封するかどうかは微妙だな。
ページの左上にロゴ画像を置くためにdivでposition: absolute;を使う。このdivそのものはページの後ろの方に置くことにする。ページの中身はh1から始めて、中身と関係ない部分は後ろへ追い出そう。ということでh1のmargin-topをロゴのサイズにあわせてとってみる。
白地にする、と併用するとまた妙なことになってしまった。FireFoxでみるとロゴのためにとったmargin部分が塗りつぶされない。IE6では期待通り塗りつぶされる。
うまくいかないときはとにかくborderを引いてみる。なんとまあ、そうすると期待通りに全体が白くなる。
FireFoxでみるとうまくいかない例とFireFoxでみてもうまくいく例を用意してみた。違いは白いborderを引いているかいないか。OperaではFireFoxと同様になる。
borderを引くことでとりあえず見た目は同じにできたけれども、気持ち悪いなあ。
_ のぶらー [ぐーぐるでは1位ですね。]
_ Rekry [ほんとだ。Yahoo検索でも1位復帰。ってこの項じゃん。]