どこからもリンクしていないテスト用のページに突然botが来ることがあるので、不思議に思っていたが、なんとなくわかった。
Operaのせいだ。
Operaが広告表示するときにGoogleにちくっているに違いない。しかしそうするとテストページを閲覧するためのブラウザとしては困るなあ。
なにやらMomomoが悩んでいるようなので、ちょいと考えた。W3CだってきっとRSSくらい提供しているはず、と思って探してみると、一番下にそれらしきものがある。Operaであけてみてもきれいにフォーマットされていて、"「にんげんさま」が簡単に見られる"。
これはこれでひとつの解なのかも。
MomomoがRSSがわからないという疑問を発していたので、W3CのRSSはきれいにみられるよ、と無責任にも言ってみたら早速CSSを使ってきれいにみられるようにしてくれたわけだが、その後いろいろとこの話が広まっていっている。これがblogの魅力なのかなあ。
これまでに見つけたものをリストアップしてみる。
CSSでやる方法だけでなく、XSLを使うという方法もあるようだ。CSSの方はお手軽で、XSLはさすがにpowerful。
これでRSSが何なのか知らない人がうっかり開いてびっくりする、という心配については解消したかな?
ここ数ヶ月はOperaのとりこだったのだが、最近はどうもちょっとあやしい。
ということで、FireFoxに移行できるかテスト中。ExtensionでAll-in-One GesturesとRSS Reader Panelを入れてみた。なかなかよい。Operaにはまったのはマウスジェスチャーによるところが大きいので、これができないものはのりかえの候補にすらならない。Sleipnirでもいいんだけど、IEベースでない方がなにかと好みに合う。
OperaとIEで見栄えが異なることは(私がみてまわるところについては)ほとんどないが、FireFoxで@niftyを見るとなぜか字がみょうに小さい。これは気になるところ。
FireFoxのsidebarに登録しておくと、タイトルの一覧が表示される。ポイントすると概要も読める。定期的に更新チェックすることももちろんできる。ADPをはじめ、「ただのにっき」やasahi.comも登録してみた。しばらく遊べそう。
いつの間にかはじまっている。といってもまだフリー走行。琢磨ってバトンより1秒も遅いんだ。今年は去年よりは盛り上がるだろうか。
いつの間にか終わってるし。
いくら森内挑戦で決まっていたとはいえ、初の9戦全勝なるかなど見どころは十分にあったはずなのになあ。王将戦にしろ順位戦にしろ、有料化により情報が隠蔽されるようになってからはしばらくして結果だけみて、あ、そうで終わってしまう。羽生が第一人者になってからおそらく初めての、その座を明け渡すのかという大勝負なのになあ。
どうやら出力されるのは更新のあった日のみ。本日分のものがあったとして、前の日の分にツッコミが入ると、RSSの中身は前日分になってしまう。そうすると本日分があるのかないのかRSSだけではわからないことになる。
ExtensionのPreferentialを導入。[Tools]→[Advanced Preference Configuration]とたどると[image.animation_mode]というのがある。こいつを[Never(none)]に設定。ようやく広告チカチカのサイトも落ち着いてみられる。
それにしても、その前に試したQuickPrefs(何かエラーが出る)をアンインストールできない。Disableにはできる。そういうものらしい。
Operaのときと同じようにやってみたがだめだったので調査。aiSee: SVG Related FAQsによると、Adobe SVG Viewer6.0(ただしPreview版)を入れて、NPSVG6.dllをFireFoxのpluginsに放りこむとうまく表示できる。日本語も表示できるようだ。
Bowlliards対決はハンデ15で2回。17(+15)-40と35(+15)-66という結果で0-2。
9-Ball
ARAAA ARARA A A8-3R RRAAA RARAA A A7-4R total A15-7R
トータルハンデなし、と強気でのぞんだのも裏目に出て大敗(-12)。
それにしても今日は全然だめだった。入って当然のものすら入らず。これでは勝つことなんてできない。
次回はまたハンデ下さい(泣)。
require "Bowling.rb"
result = []
result << [3,0,2,0,0,4,1,0,0,0,0,1,1,1,2,0,1,0,0,1]
result << [0,1,2,3,5,1,6,2,1,2,4,2,0,0,4,2,0,0,1,4]
result << [4,0,4,6,0,1,1,5,0,10,5,1,3,5,8,1,4,2,0,1]
result << [4,2,2,4,2,0,2,1,0,0,3,0,1,3,5,0,2,2,1,1]
sheet = Bowling::ScoreSheet.new
param = {}
param["namesize"] = 20 # 名前を表示する領域の幅
["R1","A1","A2","R2"].each_with_index do |name,idx|
param["name"] = name
res = Bowling::Result.new(result[idx],param)
sheet.add(res)
end
puts sheet.to_svg(param)
次回は数字を変えるだけでいけるかな。
個別にスイッチのついているOAタップを使っているが、少し前にそのうちのひとつが「バチッ」と火花を散らしておなくなりになった。その他は普通に使えていたのでしばらくごまかして使っていたが、昨夜ようやく新しいものに交換。
交換しようとつながっていたものをすべて外し、タップそのものを裏からひっぱり出して床におろしたところ「バチバチッ」といってブレーカーが落ちた。はずしたあとだったので特に被害はないが、かなりびびった。ノートPCは何事もなかったかのように動きつづけていた。
新しいものはひとつのスイッチでふたつのコンセントの電源が入れられる。前のものと比べてパイロットランプが明るすぎないのがいい。このくらいなら寝る時にも気にならない。
去年のものも記録が出てきたのでまとめました。かなり長いけれど思いきってのせちゃいます。アベレージ40点は遠くなるどころか、近づいていました。
Player: R games: 15 ave: 31.3 results: [14, 25, 27, 19, 38, 42, 34, 34, 36, 40, 36, 24, 48, 17, 35] Player: A games: 15 ave: 51.1 results: [36, 48, 41, 43, 50, 67, 40, 44, 74, 55, 54, 48, 60, 40, 66]
Rの全成績
Aの全成績
お昼に豚丼を食べにいったら、セールは明日からだった。くやしいので別のものをと思って(いくら鮭丼は食べたばかりなので)麻婆丼だなと思って注文したのに「おわりました」と。明日から休止とはきいていたが、前日の昼なのにもうないとはね。
結局「じゃあいいや」と別の店へ。
10フレの処理がうまくいってなかったので、あらためて考えてみた。
「10フレならば」というのをできるだけ排除するようにすれば見通しもよくなるだろうということで、全部で12フレームあることにしてみた。10フレでダブルを出せば、12フレームまで投げるのと同じようになる。10フレームまでのものが最終的なスコアになるように後で調整すればいい。スコアシートに書くときは11、12フレーム目の結果をおしこむことになる。
よさそうな気はする。明日また見直してみよう。
HDDにたまったドラマを4つぐらい見た。ようやく43話。放送は50話まで終わっているんだから明日もいくつか見なくては。
んー、出てきてよかったのかどうかなかなか難しいところです。
そういえばCLIEについてくるIntellisync LiteってOEとはシンクロできるがOutlookとはできない、と思いこんでいたのだが、やらないのはメールだけで予定表とはできるみたい。
最近Outlookの予定表とシンクロできるWebカレンダーを探しまわったのだけど、いいのが探せない。MSNにお金を払うとできるらしいのだが、全くといっていいほど情報がない。探し方が間違っているのかもしれないなあ。そもそも自分のPCにはOutlook入れてないし。
最近2回分のまとめ。
Bowlliards
Rの成績
Aの成績
9-Ball
AARAA ARRAA R A7-4R AAARR RARA A5-4R RAARA A3-2R RAARA AAAAR A A8-3R AARRR AAAAA RRRAR A8-7R total A31-20R
だいぶ負けがこんできたなあ。
どうやらよさそうなのでこちらにのせてみます。
BowlliardsまたはBowlingのスコアシートをsvgに変換するためのクラスを定義したファイルです。
sample1
require "Bowling.rb" results = [] ## 10フレの処理がちゃんとできているかどうか results << [10,10,10,10,10,10,10,10,10,10,10,10] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,10,10,18] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,10,10,0] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,3,10,0,0] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,10,10,18,2] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,18,2,0] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,0,10,10] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,8,1] results << [9,1,18,0,0,10,10,7,2,9,1,17,0,10,7,2,7,0] # sheet = Bowling::ScoreSheet.new results.each do |ary| res = Bowling::Result.new(ary) sheet.add(res) end puts sheet.to_svg
sample1の出力
sample2
## resultsに結果を入れるまではsample1と同じ
myresults = results.collect{|ary| Bowling::Result.new(ary)}
stats = Bowling::stats(myresults)
%w! games history ave max min n_strike n_spare !.each do |key|
if key == "history"
printf("%10s: [%s]\n", key, stats[key].join(","))
else
printf("%10s: %s\n", key, stats[key])
end
end
sample2の出力
games: 9
history: [300,154,146,148,176,136,146,135,133]
ave: 163.7777778
max: 300
min: 133
n_strike: 36
n_spare: 28
Bowlliardsでこんなスコアは永遠に出せそうにないが、Bowlingならこのくらい出したいものだ。もちろんperfectは別。
「18ってなに?」と聞かれたのでちょいと説明しておきます。Bowlliardsをやるかぎりスプリットは関係ないのですが、Bowlingのスコアだとファールはまだ無視できるにしてもスプリットなしではつらいので対応しました。スプリットのときは+10して渡します。2、3日前までの版ではその分トータルスコアが増えていたというのは秘密です。
ストライクを書く場所が違ったり、3回投げる可能性があったり、2投目がガターになったりミスになったりともちろん例外的ではあります。それをさりげなく実装できたらいいなあということです。
まあ、このくらいで満足しておきます。
今日はほんとにすごい。国分も今日ならもっと飛べたろうに。
いまどきなぜか新設された。いつも電車を待つ場所は端から2両目なんだけど、一番端の方に。車両ひとつ分くらいは離れているんだが、そこに立っていられないほどくさい。単にその量がものすごいというのもあるが、階段上がって喫煙場所に向かう途中で遠慮のない人がやたらといるせいでもある。
あまりにくさくて耐えられないので別の場所(中より)に移動してそこから乗ることにした。が、到着駅で階段が遠くなってしまった(泣)。
ひょっとすると増設ではなくて移設なのかもしれないけど、すべての駅で端の車両のみにくさい人が乗るようにしようとしているのかもしれないけど、ひどい。
Spring Trainingとはいえすげえな。よりによってWagnerからか。
かっこいい。この場面だけ見ればけして指せない手ではない。どうせ取られるならかっこ良くというだけでなく、飛車の横ぎきをそらすというところまでも考えられなくもない。が、それは取られることになってしまってからの話。角を打つ前から当然読みに入っていて、しかもこれで指せると思って指しているところはやはりかっこいい。
ライブでこんな手を見せられたらすごい歓声が上がるだろうに。
残りピンがはなれてしまって、スペアを取るのが困難なやつのことです。なので10フレであることは関係ありません。同じ8本でもその残り方によっては次の投球の難度がまったく違うものになるので区別されます。スコアシートでは数字を○で囲んで明示します。
10フレでなければスプリットの○がつくのは一投目のところだけですが、10フレの場合は3か所すべてにその可能性があるのでややこしいのです。
+10にしたのはCGIでデータを受取るときに整数値だけにしておいた方がチェックが楽だろうというだけで、"S8"とか、-18とかでもよかったわけです。点数はスプリットであるなしに影響されません。
Bowlliardsでは散らばり方は無数にあるので区別する必要がないわけです。もっともブレイクでスクラッチというのは区別してほしいかも。
今日は朝日オープンの挑決。なんだか楽しい将棋になっている模様。
「羽生善治二冠」って何か変だ。三つ並べるのは長すぎるとしても、名人・王座くらい明示してあげればいいのに。
結局、羽生圧勝。タイトルホルダーが朝日を取ると、どう呼ばれるんだろうか。三冠、ではないだろうし、だからといって、二冠・朝日じゃないだろうし。
どうやらポカで決まってしまったもよう。それよりも中継してるのに気づかなかった方が不覚。
これで、森内、羽生、谷川が2つずつで残りが佐藤。羽生世代の次の世代が台頭してきたわけではなく、羽生に一度は負けた世代の人が盛り返してくるなんて思いもしなかった。将棋界も楽しくなってきた。
穴熊をあっさりつぶされて連敗。次の角換わりでなんとか勝ったものの、285手。途中一手詰みをのがすは、棋譜を貼りつけたらルール違反でおこられるは。なんと王手無視されてるのに気づかず。おそらく相手はどちらも気づいていたんだろう。悪いことしたなあ。
2勝。昨日穴熊をつぶされた相手と同じかもと思ったので強制角換わり。あぶないところはたくさんあっただろうけど、比較的よかった。もうひとつは横歩。これは最後まで勝っている気がしなかったけど、最後だけはきれいに詰ませることができた。
意外にも公式戦初優勝だったらしい。
書くことに困ったら将棋。今日も強制角換わり。といっても相手は飛先を突いてきたのだから、先手なのにこちらから角交換しただけという方が正しい。相手の無理攻めをおさえこんで快勝。
定期を更新。改札を通る前に気づいてよかった。スイカ定期券は期限が切れていても知らないふりしてお金をまきあげていくので。
二度三度機械に「けっ」と言われて窓口行きかとあせったが隣の機械は素直にのみこんでくれた。電子マネー用にきりかえるかと聞かれ、今朝テレビで見たけどたしか無料で交換するんだよな、とちょっとどきどき。
さて、どこで使えるんだろう。もう新幹線乗る予定ないしなあ。
今朝届くはずのリマインダが届かないので、あれーと思っていたらYahoo!カレンダーでは「今日は2004年3月24日です」。あ、あれ? さっきまで「23日です」だったはずだが。
今日の12時の予定の6時間前に送ってくれるはずのリマインダは届いていない。ひょっとして9時に日付が変わるのか?(今は9時20分。おかしいと思ったのは8時。)
ねぼけた? 気のせい? それともごまかされた?
予定の12時になったが結局リマインダは届かず。おや?
注意: リマインダは、 GMT -00:00 に送信されます。
9時に日付が変更されたのはこのせいか。いったいいつからこうなっていたんだ?
テスト用に設定したリマインダ到着。とりあえず謎は解けた。タイムゾーンの設定はいったいいつからくるっていたんだろうなあ。
「インターにあるETCってインターチェンジだったんだねえ」
「へーそうだったんだあ」
満員電車の中でこんな話を大声でされると、とっても困ります。後ろ向いててほんとによかった。こういうことは自分がやってしまう場合も含めてよくあるけど、知らないふりをするのってなかなか大変。
たしかに何の略かと聞かれたところでいつも答えられるとは限らないくらい覚えにくいんだけど。名前つけた人も、もう少しなんとかならなかったものか。
一時は10本ほどたまっていたが、先週末に追いついて今日放送の最終回は今夜見ることができた。子供時代はまともにみていなかったが、主役が登場してからは結局全部みたわけだ。19回から60回まで。よく続いたなあ。
通常は1.1倍速で、たまったときには1.2くらいでみていたが、最終回くらいはと思って1.0倍にした。挿入歌がすごくゆっくりなのに驚く。せりふは1.1倍でもまったく気にならないが、さすがに音楽はかなり違うものになる。
で、おもしろかったのか、と言われるとちょっと困る。来月末にはもう一回最終回するようだし。今日のは忘れてそっちに期待しよう。
明日はもう一つのドラマの最終回。予約して見るものでもないので、忘れそうだ。
西武−ロッテをぼんやりみた。ロッテは下馬評通りのいいチームになっているようで今後の期待大。西武はちょっと。最下位予想されても文句いえないだろう。
松坂と李の対決はなかなか見応えがあった。松坂も他の打者とは違う扱いをしているようにみえた。今日はあまりにも制球が悪かったがそれなりに投げたのはさすが。李は50本に届くかどうかはともかく、3割はふつうに打ちそう。ローズもカブレラもいないわけだから本塁打王争いでもふつうにやりそう。それにしても清水直はいい投手になったなあ。
斉藤がこれまでいいところなかったのに勝ってしまった。ダイエーの優勝(というか1位)は固いかな。城島がケガでもしないかぎり最後は抜けそう。
順位予想はダイエー、ロッテ、大阪、北海道、オリックス、西武ということで。
ESPNの記事で上原とか井川とか試合で投げないはずの人も紹介されているが、
The second year left-hander was named Rookie of the Year in the CL last season.
と紹介される木佐貫って(笑)
Jeterも"You couldn't have written a better script for him."といっているように、こんなのありか、というくらいすごかった。作りもののおはなしでこういうことをされても、かえってわざとらしすぎて素直にすげえとは思えないものだが、打たせようと思ったところでそうそう打てないものなのに打ってしまうとは。
やっぱ野球はいいなあ。
テレビでは小早川がメジャーの打ち方というのを解説していた。捕手側の腕のひじを高く上げて、バックスイングをほとんど取らずにそのまま打つ。技術的にも難しい打ち方らしい。言われてみると松井も含めてみんなそう。なあるほど。
テレビ中継でおもしろかったのがもうひとつ。
巨人の史上最強打線もみたいですね。あ、みてるんですけど、打つところをみたいですね。
だって。シーズンがはじまってもそうそうみられないだろうな。
エラーばっかりしていたNY。3本打ったとはいえ巨人から6点ではたいしたことないな。
PCの設定をしてあげるためにちと出張。40年ぶりの復帰?ということで昔話をいろいろと聞かせてもらう。元は飛行場だったとか、この丘は低くなったとかいろいろ。あちらこちら案内してくれたのはありがたいのだがちょっと歩き疲れてしまった。なさけなや。それでも40年前と比べれば敷地面積は3分の1くらいになっているとか。
ちょうど桜が満開で、しかもほとんど人がいないところなのでとてもよかった。井の頭公園だと人がいっぱいいるわ、酔っぱらいはうるさいわ、ゴミはまうわなのでかえってうんざりしてしまうことも多いし。
それにしても写真におさめるのは難しいなあ。のせようと思っていたんだけど、ちっともきれいじゃないのでやめておく。
なんともきれいに負けたもんだ。TampaBayはいいチームに仕上がっている。打つ方だけでなくbullpenの補強もできているみたい。Rey Sanchezって去年の終盤Seattleに来てたやつだな。Guillenがいなくてショートがゆるゆるだったのに彼が入ってからはすごく締まった感があったのを思い出す。なのに今季はセカンドか。
昨日TBはいいチームだなあと思ったのに今日は全然だめ。こういうところが弱いチームの特徴といえばそうなのかも。波が大きいというか、もろいというか。
それにしてもMatsuiはえらいなあ。甘い球だったとはいえ完璧なホームラン。もっとも、難しい球をホームランする必要はなくて、甘い球をのがさず打てればいいのだ。今季は30本くらいあっさり打ってほしい。満塁であっさり三振したのはご愛敬か。あの打席は打てる球こなかったし。
_ のっぴすと [げげ。怖いっすね。パスワード制は必須?時々、パスワード制限をかけているはずのページがGoogleで引っかかることもあ..]